Design Story Point

Design Story Point

タスク見積もりを、チームで揃える。

プランニングポーカーで最短合意形成。

使い方(3ステップ)

  1. 招待リンクをチームへ送るイラスト

    STEP 1

    ルームを発行して共有

    ホストがルームを発行し、参加リンクをチームへ共有します。

  2. チームでカードをめくり見積もるイラスト

    STEP 2

    タスクを設定して見積もる

    タスクごとにポイントを提示し、差分を話して認識をそろえます。

  3. 合意した結果を次のアクションへつなぐイラスト

    STEP 3

    決定内容を外部連携

    合意したポイントを記録し、必要なツールへ連携します。

メリット

タスクごとのポイント設定

チームで相対評価し、判断基準をそろえます。

リンク共有で議論を活性化

FigmaやIssueをタスクに紐づけて話しやすく。

結果をデータ化して連携

決定内容を整理し、外部ツール連携へつなげます。

今すぐに最初の見積もりセッションを始められます。

プランニングポーカー(ストーリーポイント)とは

プランニングポーカーは、チーム全員が同時にカードで見積もりを出し、差分を話して合意する手法です。本サービスはブラウザだけでルームを共有でき、デザインタスクや開発タスクの相対的な重さをフィボナッチ数列で揃えやすくします。

こんなチーム向け

デザイナー・エンジニア・PM がオンラインでスプリント見積もりや設計レビューの前に認識を合わせたい場合に適しています。タスクに Figma や GitHub Issue の URL を添えておくと、議論のたたき台になります。

利用の流れ

  1. ホストがルームを発行し、招待用リンクを共有する。
  2. 参加者が名前を入れて入室し、ホストがタスク名を設定して投票を開始する。
  3. 全員が投票したら結果を開示し、決定ポイントを保存する。履歴は CSV でダウンロードできます。プレミアム向けの Notion 連携は近日公開予定です。